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このボールボーイちゃ、なにダラなことやっとらーよ。

英国のリーグカップ戦でよぉ、こんなことあったがやと。



チェルシーのアザールのあんぼが、ボールボーイを蹴って退場になっとんがやちゃ。ボールボーイがよぉ、ボール返さんもんやから、スパイクで蹴ってボール取り返したとか、なんかヤワヤワなことになっとらー。

きゃ、ボールボーイがダラなことやっとるから、おっかしなことになったがやちゃね。腹にボール抱えてよぉ、ボール渡すつもりがないにか?素直に渡しとりゃ、何も無かったがやと思うがやけどよぉ、こんながになるもんやから大騒ぎになってしまったがやちゃね。もちろんよぉ、蹴ったアザールのあんぼも悪いがやけど、あの子供がダラブツながやね。アザールの動きもよぉ見とったらよぉ、腹にあるボールを蹴ろうとしとるし、故意に蹴った感じはせんがやけど、あんまし印象は良くないちゃね。

しっかしよぉ、この子供ちゃよぉ、スウォンジーのディレクターの息子みたいがやね。ツイッターでよぉ、邪魔をするとかそういうようなことも書いてよぉ、予告しとったみたいがやね。今のところはよぉ、子供がえらい批判されとったりすんがやけど、まさかよぉ、スウォンジーが事故のように仕向けたとか、そいことはやっとらんちゃね?やっとったら、それは大事件やちゃね。

しかしよぉ、こういう真剣勝負をやっとるとこでよぉ、試合と関係ないもんが邪魔したらよぉ、なんか冷めてくるちゃね。せっかくおもしい試合をやっとっても台無しになるがやちゃ。選手もよぉ、真剣にやっとるもんやから、殺気立つのも仕方がないがやけど、そいとこちゃ、第三者のもんちゃ、もっと気を配らんとダメながやちゃね。オラがカターレの試合を見とる時でもよぉ、「何もったもったしとんがよ。早くボール渡せま!」とかボールボーイに思うことちゃあるがやけど、もっと気を配らんとダメやちゃね。

アザールが相手やったからいかったかもしれんちゃね。これがイブラヒモビッチやったら、大変なことになっとるかもしれんちゃね。でっかいもんが相手やったらよぉ、カレリンズ・リフトで投げられとるかもしれんちゃね。仮にパイルドライバーとかよぉ、ぶっこ抜きジャーマンスープレックスを食らっても、オラはこの子は擁護できんちゃね。いっつも鍛えとるアスリートやから、ちょっとしたことで第三者が怪我することがあるがやけど、何もなくていかったと思うちゃ。


しっかしよぉ、このボールガールは凄いちゃね。



ボールガールがよぉ、仕事が完璧すぎてよぉ、完全に攻撃の起点になっとるにか。ボールパーソンを極めとらっしゃる。ああいうボールガールがおったらよぉ、相手の選手も休まれんしよぉ、切り替えられんちゃね。さすがサッカーの本場ブラジルのボールガールちゃ、突き抜けとらっしゃるちゃね。イングランドも見習っていかんならんと思いますちゃ。
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